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卒業しても変わらず続く友情と素敵な繋がり
2020年12月8日OBOGニュース

こんにちは。イチゴ大福です。

今日は、先日行った卒業生インタビューの様子を少しだけご紹介します!

 

今回お話を伺ったのは、武蔵野市にある社会福祉法人 武蔵野 武蔵野市児童発達支援センター

みどりのこども館の館長 平沼 勝也先生です。

 

平沼先生は社医学27期生

理学療法学科 夜間部を2003年に卒業され、現在は児童発達支援センターとして

心身の発達に気がかりなところがあるお子さんとその親への相談・支援をする「相談部ハビット」と

通園部ウィズ」が連携をとりながら、乳幼児期を中心に一貫した発達支援をされています。

 

そして、当学院の理学療法学科の教員である森田先生同級生であることから

今回は森田先生にもご同席いただき、一緒に平沼先生のインタビューを行いました。

 

現在のお仕事についてだけでなく、なぜ理学療法士を志したのかなぜ社医学を選んだのか

森田先生との学生時代の秘密の(?)思い出話まで、盛りだくさんのインタビューとなりました!

入学した当初から、卒業後の現在まで変わることなく続く友情と素敵な繋がりにとても心が温かくなりました。

 

平沼先生のインタビューの模様は社医学HPの「活躍する先輩達」に来年1月頃掲載予定です!

みなさんお楽しみに!

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