リハビリ助手について|社医学ブログ|専門学校 社会医学技術学院|理学療法士・作業療法士養成

リハビリ助手について
2019年12月11日学生ブログ

理学療法学科 夜間部 3年のカボチャマンです!

今回はリハビリ助手についてお伝えします!

 

私は、学校の紹介でリハビリ助手を入学前からはじめ、3年ほどになります。

選んだ理由は、授業で学んだ知識をより定着させたかったからです。

 

夜間部では、日中は仕事をしている方が多いため、勉強時間を作るのはとても貴重です

そんな中で、すぐに先生方から教われる、見て盗める、

そんな環境に身を置けることはとても心強いです。

 

それでは、いつもお世話になっている救世軍ブース記念病院で行われたハロウィンの模様をお伝えします。 


 

リハビリ室の作業療法士理学療法士言語聴覚士助手のみんなで仮装しました。

作業療法士の先生が一生懸命主催してくれました。

 

 

患者さんも仮装してきてくれました!

私はカボチャの化身になりました。どちらかというと人参みたいな(笑)

 

この日は、こんな感じでリハビリを行いました。

いつもより、患者さんの笑顔と笑いが溢れた光景がありました。

 

先生方には、いつも温かく見守ってもらい、知識も含め、厳しさや、沢山のことを学ばせてもらってます。

嬉しいことも、楽しいことも、悲しいことも、沢山のことを患者さんから学ばせてもらってます。

だから、今の自分がいます。

 

患者さんから、あ り が と うと言われると、それが明日への活力になる。

 

 

 

以上、カボチャマンからでした。

 

 

記事一覧を見る