“歴史が長いという点が
社医学の大きな強み”
社医学は歴史が長いので、そこは大きな強みだと思います。今まで経験してきた職場でも社医学の先輩がいたので、質問したり、逆に気にかけてもらえたり、働きやすい環境だったなと思います。

つの強み日本初の夜間部理学療法士養成校として1973年に開学した社会医学技術学院は
これまでに4,000名以上の卒業生を即戦力として臨床現場に輩出してきました。
2025年に創立52周年を迎えた本校は、創立から現在まで多くの卒業生を送り出してきました。卒業生は大学病院、総合病院、介護・福祉施設、行政機関など様々な分野で活躍しており、その実績から臨床現場からも厚い信頼が寄せられています。いまでは現場の責任者を務める卒業生も少なくありません。
社医学が大切にしている事は「絆」です。社医学同窓会では、年に一度の同窓会総会をはじめとして、シンポジウム等で卒業生の皆様とのつながりを大切にしています。また学院と同窓会との共同事業として、「社会医学技術学院奨学金」を設け学生のサポートをしています。
本校の臨床実習連携機関は400施設を超え、その多くの施設には卒業生が在籍し、学生が安心して実習に取り組む事ができる環境です。また、大半の臨床実習では学生が自宅から通える範囲での配置が可能になります。万が一、遠方になった場合も宿泊先の手配は本校で行いますし、宿泊費や交通費についても本校が負担するので安心です。
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