10代~50代まで幅広い世代の方が集まる本校では、社会人の再進学を様々な形でサポート。
リハビリ助手の仕事紹介制度や社医学独自の奨学金制度を用意しています。
専門実践教育訓練給付制度の指定講座となっている理学療法学科夜間部では、
最大で約164.8万円の給付を受けながら学ぶことができるので、4年間の実質の学費は243.2万円となり、
全国どこの学校よりも安い学費で理学療法士の国家資格が目指せます。

卒業までにかかる学費は、昼間部426万円、夜間部408万円と、首都圏の医療系専門学校で最も安い水準に設定されています。さらに経済的な負担を軽減するために、様々な奨学金、学費支援制度や、就労を希望する学生に医療・福祉施設のリハビリ助手のアルバイトを紹介する制度(夜間部対象)があります。
学費支援制度を知る都内の医療系専門学校で最も安い学費に設定。入学から卒業までかかる学費は、3年制の理学療法学科昼間部・作業療法学科昼間部は426万円、4年制の理学療法学科夜間部は408万円。都内で最も安い水準に設定されています。
教員の個別指導や模擬試験の分析、学生同士でのグループワークなど、社医学独自の国家試験対策プログラムで合格まで丁寧にサポートします。
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これまでに多くの優れた人材を送り出してきた実績と信頼から、本校には毎年卒業生数を大きく上回る求人が届きます。自分が目指す分野へ進み、さまざまなフィールドで活躍しています。
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人の役に立つ仕事がしたいと思いリハビリセンターで働いています。理学療法士が行う動作分析と基本的動作能力の回復を図る仕事、自分の目標である直接人の役に立つ仕事だと感じました。社医学は夜間部から始まった伝統ある学校で、働きながら学ぶ学生に対して手厚いバックアップ体制が整っている所が魅力です。実際に人骨に触れながら解剖学を学ぶ事で理解を深める事ができます。また、学校全体で行う体育祭は学年や学部を超えてとても盛り上がり楽しめるものでした。
理学療法学科を知る
大学で社会福祉・介護福祉を学び、卒業後は介護福祉士として老健施設に就職しました。その職場で理学療法士・作業療法士・言語聴覚士等リハ職の方々と関わる事で自分もなりたいと決意。一度は進学を諦めようかと思った事もありましたが、社医学は学費が安く、支援金制度などを利用できる事は魅力でした。夜間部には色々な方がいて、皆さん勉強熱心なのでお互いに教え合いながら楽しく勉強ができています。将来は老健施設で働く事ができるように臨床経験を積んでいきたいです。
作業療法学科を知るはい、可能です。当学院は、まさに「働きながら学ぶ」というニーズに応えるため、日本で初めて夜間部の理学療法士養成校として設立された伝統ある学校です。
・通いやすい授業時間と立地
理学療法学科・作業療法学科ともに4年制の夜間部を設置しています。授業は平日の18:00から21:10まで(90分×2コマ) で、土日は通常休みのため、仕事や復習、プライベートな時間と両立させることが可能です。キャンパスはJR中央線「東小金井駅」から徒歩3分 とアクセスが良く、新宿や立川などのターミナル駅からも通いやすい立地にあります。
ご安心ください。夜間部の学生は約7割が社会人経験者です。平均年齢は約28歳で、10代から50代まで、非常に幅広い世代の方が「医療人になる」という同じ志を持って学んでいます。
前職も、一般企業の会社員、医療・福祉系の有資格者(介護福祉士など)、先端テクノロジー分野のエンジニア、大学院とのWスクールなど様々です。 多様な人生経験を持つ仲間と支え合い、高め合える環境は、当学院の大きな魅力の一つです。
当学院の実績が、皆様のキャリアチェンジを強力に後押しします。
・「卒業試験なし」で合格率100%の実績
当学院は、令和5年度(2023年度)の国家試験において、理学療法学科夜間部・作業療法学科夜間部ともに合格率100%を達成しました。 最も誇るべき点は、合格が見込めない学生を受験させない「卒業試験」を行わず、受験を希望する学生全員でこの成果を達成していることです。これは、年齢や経歴に関わらず、入学した学生全員をプロに育てるという当学院の教育の質の高さを証明しています。
・社会人経験は「強み」になる就職
希望者の就職率は100%です。 求人数は卒業生約140名に対し、年間7,000〜10,000件にも達し、求人倍率は理学療法学科で50倍、作業療法学科で235倍(2020年度実績)と、圧倒的な「売り手市場」です。 医療現場では、患者様と信頼関係を築くコミュニケーション能力や問題解決能力が求められます。皆様の社会人経験こそが、就職活動における最大の「強み」となります。
当学院は、社会人の「学び直し」を経済的にも最大限サポートします。
1.都内最安水準の学費設定
4年制夜間部(理学療法学科)の卒業までの学費総額は408万円です。これは、当学院の3年制昼間部(426万円)よりも安価に設定されており、社会人の学び直しを強く後押しする価格設定です。
2.専門実践教育訓練給付金(国の制度)
理学療法学科(昼間部・夜間部)は、この給付金の対象講座に指定されています。一定の条件(雇用保険の加入期間など)を満たす方は、最大で約164万円の給付を受けることができ、実質的な学費負担を大幅に軽減できます。
3.有資格者入学金減免制度(夜間部・当学院独自)
医療・福祉・スポーツ・教育関係の指定資格 をお持ちの方は、入学金から10万円が減免されます。
4.医療施設の奨学金制度(返還免除型)
複数の医療施設(博栄会グループ、河北医療財団など)が、当学院の学生のために「給付型奨学金」(月額4~5万円、無利子)を設けています。卒業後、それらの施設へ就職し、一定期間勤務することで奨学金の返還が免除される 、非常に強力な制度です。
5.アルバイト紹介(夜間部)
病院や福祉施設でのリハビリ助手などのアルバイトも紹介しています。収入を得ながら、将来の職場で「生きた学び」を実践できるのは、夜間部学生ならではの特権です。
ご安心ください。当学院の教育理念は「個々人の能力に適した方法で提供する学生中心の教育」です。
・担任制による個別サポート
各クラスには担任がつき、個別面談を通じて学習の進捗や悩みをきめ細かくサポートします。在校生からも「先生方は面倒見がよく、質問や相談がしやすい」という声が上がっています。
・「現役プロ」の教員による実践的な授業
当学院の教員は、全員が「今も週に一度は臨床現場(病院など)で働く」現役のプロフェッショナルです。教科書には載っていない最新の医療技術や、現場で本当に必要な知識を、日々の授業で学ぶことができます。
キャリアチェンジには勇気が必要ですが、当学院には、皆様の「本気」を「実現」に変えるための50年以上の実績と学びやすい環境が整っています。ぜひ一度、学校説明会やナイトセミナーで、その熱意を確かめてください。
入試や学費・学校生活・就職・採用に関することなども、下記よりお気軽にお問い合わせください。
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